1月22日に入学説明会と体験入学が行われ、5年生が代表として来年度入学予定の子どもたちと一緒に活動を行いました。待っている間は緊張している様子もありましたが、いざやってくるとそばについて優しく声をかけたり、困っていたら教えてあげたりする姿が見られました。
1月22日に入学説明会と体験入学が行われ、5年生が代表として来年度入学予定の子どもたちと一緒に活動を行いました。待っている間は緊張している様子もありましたが、いざやってくるとそばについて優しく声をかけたり、困っていたら教えてあげたりする姿が見られました。
11月20日(月)に大竹警察署の方々に来ていただきました。社会科の授業の「警察の仕事」と関わって仕事内容やみんなにこれから気を付けてほしいことなど多くのことをお話していただきました。
実際に不審者が来たと想定して110番通報をさせていただいたり、普段使っている物を自由に触らせていただいたりしました。パトカーにも乗らせていただいて終始ワクワク、豊かな表情の子どもたちでした。
人前でリコーダーを堂々とふけるようになろうというめあてを立て,来週の音楽の授業で冬休みの宿題のリコーダーの曲をクラス内で発表します。グループで「せーのっ」と合図をとり音をそろえてふくことをがんばるグループや,「いいね!完璧じゃん。」とはげまし合って前向きに取り組むグループなど,温かな雰囲気で練習しています。
11月22日(金)に、「道徳教育推進拠点地域事業に係る研究会」がありました。小方学園(小方小学校・小方中学校)は令和5年度に道徳教育推進拠点地域事業の指定を受け、市町の道徳教育の拠点地域として、道徳的行為をしようとする内面の力を育てる道徳科の授業の在り方について研究実践を重ねてきました。この公開研究会は、この2年間の取組の成果を広く普及する場として開催しました。
この日は、1年1組、3年1組、5年2組と中学校3年2組が、県内の学校から来られた先生方に授業を見ていただきました。
その後、2年間の研究報告をし、これまで指導していただいた畿央大学の島教授に講演をしていただきました。
今後も、児童生徒に「思いやりの心」をはじめとした豊かな道徳性を育むことができるよう、学園全体で取り組んでいきたいと思います。
11月15日(金)に大竹市消防署へ社会見学に行ってきました。
実際に消防士さんが働く現場や、様々な種類の消防車を見せていただき、沢山の秘密を知ることができて、終始心躍らせている子どもたちでした。
防火服を実際に着させていただいたり、救急車や消防車の中に入らせていただいたり、非常に貴重な体験もしました。